withcolor - PHOTO IS 705NK

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SoftBank 705NK

あと二時間で、今年も終わり。J-PHONE から SoftBank 705NK に機種変したのをきっかけに、このブログを創りました。写真ブログは初めてだったけど、面白い。WEB をやり始めた時からコメントに返信するのが苦手で、結局はコメントを閉鎖してしまった。自由にコメント出来るのが良い点のエキサイトブログ、わたしのブログでは活用出来なかった。コメントが無いと云うことが、私にとって続けるための手段だったのです。まあ、幸いにもメールを頂戴することもあり、これがまた続けるための活力源だったりします。この場を借りて厚く御礼申し上げます。さて、この1年間どうもありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。それではみなさま良いお年を!

追伸:元旦は、3年ぶりのお休みだ、嬉しい♥

fantasysky
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by fantasysky | 2007-12-31 23:11 | photo of life

シルエット

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生きている意味なんて分からなくても
とにかく自分の人生と真剣に向き合っている人が成功者です。
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by fantasysky | 2007-12-28 00:00 | images and words

アイボリー屋根

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自分のものになるのは、与えたものだけ。
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by fantasysky | 2007-12-25 00:00 | images and words

6013

阪急と私

神戸・宝塚線に2200系の車体に5100系の電気機器を搭載し登場したのが6000系である。鋼製車両とアルミ製車両が建造され、車体の軽量化となった。製造はアルナ工機。当初は車内にアルミ車両と書かれたプレートも設置されていた。電動カム軸発電ブレーキ付総括の制御方式を採用し、8000系等に搭載し始めた VVVF インバータ・VVVFインバータ式総括と違い、昔ながらの制御音が聴ける。また乗務員室と側引戸との間にはあの有名な「 H 」のイニシャルマークがとり付けられた。しかし現在では新しいマークになり、同時に塗色が変更され現在では肩部にアイボリーラインが入る新塗装に全て変更されております。
今では9000系が走っている。京都線特急車9300系の神戸・宝塚線バージョンとして、2006年に登場。新しい車両は勿論スゴイですが、最新式の設備を加味してもこの6000系はほんとにすばらしい。塗装の厚さと輝き、あの起動音と走行音。これぞ阪急の音だ。個人的にはアイボリー屋根が大好きなので、改造後の6000系の方がスキだ。それにしても6000系は品があっていい。
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by fantasysky | 2007-12-23 23:28 | photo of life

曲線美

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思い込みの崩壊によって可能性が構築される
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by fantasysky | 2007-12-23 00:00 | images and words

Mac

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君が感じていることを言葉にしてみよう
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by fantasysky | 2007-12-22 00:00 | images and words

葉っぱの向こう側

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思いには、質量があり、
思いは、物質なのである
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by fantasysky | 2007-12-17 00:00 | images and words

閉塞時空

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何かに行き詰まっても受け入れてみよう
そこから始まる
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by fantasysky | 2007-12-12 00:00 | images and words

Treasures

ターナーの汽罐車と私

なんだかんだ云っても山下達郎ファンであります。本当かどうか定かでは無いが物心付いた時には、ヤマタツの曲を親しんでいたと記憶している。MP3 プレイヤーには勿論「 Treasures 」がマウントされている。山下達郎の永年のパートナーだった青山純が叩く「クリスマス・イヴ」を聴くと改めて凄さを認識するのであった。有り触れた8ビート。おかずも超簡単さらさら叩くのだが、実はコレが一番難しい。簡単なリズムには、音符と音符に隙間ができてしまう。その隙間、すなわち音の鳴っていないところの表現力がスゴイのだ。普通のことを普通にするのは実は、相当の技術力を要し、この間を感じさせなければ同じように叩いても、全然違うものになってしまう。青山純だから出来る普通の8ビート。恐ろしく鼓動が迫ってくるあのスネアの音と分子のギャップに入り込んだような8の刻み。いつ聴いてもスバラシイ。ちなみに毎月クリスマス・イヴは聴いてしまうので、私にとって毎月クリスマスがくるのだ。相変わらず、予定は無い。毎月独り寂しく「クリスマス・イヴ」を聴く自分が愛しいのだ。ところで「永年のパートナーだった青山純」と過去形な書き方をしたのはなんと竹内まりや新譜「Denim」(2007)には1曲も青山純が参加していないのです。これがとっても不思議ですね。まあ、細かいことはどうでも良くてリズムマシンが創り出すグルーヴ感が妙に心地よいターナーの汽罐車を聴いているとまた今日もやるぞぉーって走り出すわけです。
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by fantasysky | 2007-12-05 00:13 | photo of life